次世代WAN高速化アプライアンス「RAPICOM」の特徴
独自の通信技術により、従来の

WAN高速化アプライアンス

では通信改善効果が望めない状況でもRAPICOMなら通信改善の効果が期待できます。

従来のWAN高速化アプライアンスとの違いをさらに詳しく

2種類の動作モード(ブリッジ/ルーター接続)により、幅広い利用形態に対応できる柔軟性に富んだ

WAN高速化アプライアンス

です。

ネットワーク対応についてさらに詳しく

WAN高速化アプライアンス

としてのRAPICOMのポテンシャルは通信実績が物語っています。国内外の遅延通信を改善できる可能性を秘めています。

WAN高速化アプライアンス中高い高速化率を実現をさらに詳しく

RAPICOMで様々な問題を解決することが可能です。

独自の通信技術により、従来のWAN高速化アプライアンスでは通信改善効果が望めない状況でもRAPICOMなら通信改善の効果が期待できます。

テレビ会議の通信状態改善 遅延による不自然な会話、画面の崩れなどを通信状況の改善により品質向上
業務システムの効率化 アクセスが集中するWEBシステムなどで起こるレスポンス遅延などを改善
効率的なデータバックアップ 長時間を有するディザスタバックアップなどの時間を短縮し業務効率化
アプリケーションのトンネリング プロトコルゲートウェイとしてUDPやそれ以外のIPパケットをTCPへ変換が可能
海外通信とのVPN網の実現 高遅延環境である海外拠点とのVPN通信環境をスムーズに改善
高解像度の監視システム 通信環境改善により高品質な監視映像を取得セキュリティ向上
WAN高速化アプライアンス「RAPICOM」の新着情報
  • 2010/05/30   お知らせ   取扱い代理店一覧ページを追加
  • 2010/05/10   お知らせ   RAPICOM 正式リリース 製品ラインナップはこちら >>
  • 2009/12/07   お知らせ   RAPICOM 「Early Evaluation Program」ページを追加
  • 2009/12/01   お知らせ   RAPICOM 「RAPICOMによる改善効果」ページを追加
  • 2009/12/01   お知らせ   RAPICOM 「通信性能ベンチマーク」ページを追加
  • 2009/11/20   メディア   RAPICOMが日経産業新聞に掲載
  • 2009/11/16   お知らせ   RAPICOM プレスリリース
  • 2009/11/16   お知らせ   RAPICOM HPを公開