
独自の通信技術により、従来のWAN高速化アプライアンスでは通信改善効果が望めない状況でもRAPICOMなら通信改善の効果が期待できます。
遅延による不自然な会話、画面の崩れなどを通信状況の改善により品質向上
アクセスが集中するWEBシステムなどで起こるレスポンス遅延などを改善
長時間を有するディザスタバックアップなどの時間を短縮し業務効率化
プロトコルゲートウェイとしてUDPやそれ以外のIPパケットをTCPへ変換が可能
高遅延環境である海外拠点とのVPN通信環境をスムーズに改善
通信環境改善により高品質な監視映像を取得セキュリティ向上
